・21:40
 懐化空港に到着したところまでお伝えしました。

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・21:40~22:40
 空港で待つ。
  新郎「バスがあるから」⇒僕ら「無さそうだけど」⇒奥さん「バス無いので、迎えに行きます」
  というやりとりの後、空港で迎えを待ちます。
  間に合わないかとダッシュするのに比べれば、待つほうが随分楽です。
  暇つぶしに皆のデジカメのメモリを漁る遊びを思いつきます。


・22:40
 迎え到着。
  奥さんが迎えに来てくれました。
  普通のセダンには、奥さん、運転手の男性、謎の美女が乗っていました。


・22:40
 7人乗りで新居へ向かう
  普通のセダンの後ろに戦友4人(壮年男性)を乗せ、車は走り出します。
  助手席には美女と奥さん。

  着くまでの間、身動きが取れないので、写真を撮ることは出来ず。
  道の雰囲気としては、夜中の4号バイパスと言った感じ。


・6/12 23:30
 新居到着。
  新郎は風呂上りでした。

 遅めの夕食。
  奥さんのお母さんが、料理を用意していてくれました。
  初めて食べる現地の料理、とても美味しい。
  美味しい田舎の料理。お袋の味。そのイメージで合ってます。

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  ただお母さんは手加減をしてくれていましたが、
  あの街で食べた料理の殆どはマジで辛い

  湖南料理というものらしいと、帰った後に始めて知りました。
  中には、それこそ唐辛子がメインの料理も。
  山形の料理に、だしというものがありますが、アレの緑部分が全て唐辛子になったような。
  味は、鬼か羅刹かというような味。
  言いつつ美味いから全部食うんだけど。


・12:30
 今夜の宿へ
  私含む付き添い役の二人は移動です。
  ちなみに、二人とも現地語は0%です。
  またしても同じセダン。聞いてみたら現地の個人タクシーとのこと。
  乗客は新郎新婦、0%の壮年男性二人、謎の美女の合計五人。


・1:30
 チェックイン
  奥さんのお姉さんの家は荷物と子供で一杯だそうで、
  美女だけお姉さんの家へ行き、僕らは近くのホテルへチェックイン

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現地感たっぷり。
個人的にはこういうとこ結構好き。

翌朝、7時集合というフラグを建て終わったところで、1日目終了です。





























・6:30
  荒々しいドアのノック⇒ドア開ける⇒昨日とは別の美女「ウェーーィクアーーーッ(非常に大きな声)」

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さぁ、二日目の始まりです。

2014.07.03 


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