すいません、文中の映画、「さくら~」は前作のものでした。新作映画のHPはこちらになります。
タイトルは「TAKAMINE~アメリカに桜を咲かせた男~」です。
またやっちまったぃ。




長々とかいてますが、結局wiki見たほうが早いっすよ!
もしくはコネリーへ!
映画はHPを見やがれ!というか映画を見に行け!



では以下本文どうぞ。


twitterで高峰譲吉という人の映画「さくら、さくら サムライ化学者 高峰譲吉の生涯」というのがあるというのをきいて、興味半分調べてみました。

アドレナリンの結晶化というのを発見した人なんですねー。すごいっすねー。
アドレナリンの結晶・・・。気になりますね。


ということでアドレナリンをwikiで検索してみます。
高峰先生については映画をどうぞ。金沢育ちらしいっすよ!
いいとこだからね金沢。そちらへも是非。



「英名:アドレナリン、米名:エピネフリン、
副腎髄質より分泌されるホルモンであり、また、神経節や脳神経系における神経伝達物質でもある。
分子式はC9H13NO3。」

まず、アドレナリンがホルモンだったのが驚きです。冷静になればそうだろがという気もしますね。うはは。
副腎髄質が気になりますが、それはリンクでどうぞ。
腎臓には直接関係ないのがツボですね。胃や心臓の隣にあったらややこしいことになってただろうと。


「ストレス反応の中心的役割を果たし、血中に放出されると心拍数や血圧を上げ、瞳孔を開きブドウ糖の血中濃度(血糖値)を上げる作用などがある。」

ほー。まぁイメージどおりですね。
瞳孔開くんですね。開眼ですね。アドレナリンで瞳孔開眼。
ブドウ糖増やすのはブドウ糖じゃないんですね。アドレナリンなんすね。


「アドレナリンは心停止時に用いたり、アナフィラキシーショックや敗血症に対する血管収縮薬や、気管支喘息発作時の気管支拡張薬として用いられる。有害反応には、動悸、心悸亢進、不安、頭痛、振戦、高血圧などがある。」

気付け薬程度かと思ってたらもっと重大な場合ですね。
それだけ効果がでかいんでしょうか、普段の状態でやったらやばいんでしょうか。でしょう多分。

「振戦」が気になりましたが、どうやら「ふるえ」のようです。妖怪ぶるぶるですね。
まぎらわしい呼び方をするな。
高血圧で不安はやばそうですね。


分子式は「C9H13NO3」です。
長くなりそうなのでつづきに書こうか



あ、あとアドレナリンは脂肪燃焼がよくなるのでダイエットに良いそうですよ!
つづきに書いてますが、飲むと生命に危機ありなので、分泌的なのを増やせってことです!
どうするかってのはここにあります。運動らしいです。結局!




長くなんなかったのでこっちにかきます。


「C9H13NO3」ですが、
C(炭素)が9個、H(水素)が13個、N(窒素)とO(酸素)が3個ずつです。
見たまんまですね。



「C9H13NO3 分子式」で検索。クローム使いなのでgoogleです。ザマミロ。

うお、このページ
「飲み込むと生命に危険」とある。飲んでみるもんじゃないですね。



分子式の動きを全然書いてるとこねぇなと思ったらありました。さすがネットです。
こちらです。さすがですエージェントコネリー!

簡単に書きたいのですが書けません。素人ですから。
基本は受け売りと引用。大学のレポートよりも始末が悪いぜ。


色々見てみましたが、
どうやら以前書いた「C3H5N3O9」のようには書けそうにないです。


まぁあの、wikiに神経伝達物質(略して神経デンタブ)とあるので、それが全てで良いとおもいます。


ちなみに似たの?で「ドーパミン」もありました。
自分はどうやらこれが多めの人間のようです。どうもどうも。

2011.04.10