磐梯山ゴールドライン磐梯吾妻レークライン磐梯吾妻スカイラインは現在それぞれ観光促進のため無料開放されています。
ちょっと遠いけど、お暇なら今どうぞ。
普段は順に730円、930円、1570円(全て普通車)とお高いので、行くならお早めに。


どうも、ドラゴンボールの映画を見にいってから「べジータ・・・」気分が抜けないRedSideですこんばんは。
あんなの、あんなのべジータじゃないっ


諏訪湖、浜名湖、袋田&日光という流れ。
となると次は

「会津だ。猪苗代湖」

「あいよう」


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というわけで行ってきました福島県。

七時半出発ですよ七時半。
そのために六時起床ですよ。

当日3時まで信長の野望をやってしまってマジ朝つらかった。
しかも簡単といわれる武田で負けたし・・・。
だって上杉と北条が・・・ダブルでっ・・・挟み撃ちでっっっ・・・



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とりあえず鶴ヶ城です。まぁ行くよね。
城自体はちまいけど、その分近くから見れた。
人結構いたな。大河は盛り上がっているんだろうか。

ちなみに12時着でした。4時間半?
道は空いてました。



会津若松市内から磐梯山ゴールドラインを抜けて裏磐梯へ

そこから磐梯吾妻レークラインを抜けて一番上の写真のところへ

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レークラインから撮った写真です。
一応三つの湖がいっせいに見える。

写真が少ないのはね、天気が良かったから。
天気が良すぎて虫がね!羽虫が大量発生でね!!車から降りれなかったのです。



磐梯吾妻スカイラインは、標高が高いので、虫全然いませんでした。
1600mまで上がる。
途中にある浄土平に上れば最高1700mだそうです。


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浄土平からの写真。超景色いい。


ここで多少暇つぶしをして、下山。
上るとき「まだ上がんの!?」というほど上ります。
そして下りは一気に下ります。耳がキーンとなるほど。


下ったところで6時前、まぁ上で遊んでいたしね。
そこからまっすぐ帰宅。

渋滞しそうということでまっすぐ帰ったのに、全く渋滞していなかった。
むしろ全く車がいなくて貸切状態だった。
東北道、街灯ないから超暗くて怖いのなんの。


荻窪についたのは十時前、682Kmのドライブでした。
十四時間も車ん中で二人。
こうやってトーク術は鍛えられていくのだ。

願わくば相手がおっさんじゃなければ・・・
トークの内容が、内容が・・・




とてもいい景色だったので、浄土平で動画を撮ってみました。
非常に短い動画ですが、音は出るので注意です。







高速乗っていると、街が出てくるたびに、
「田んぼが多いな、ここは兵糧が稼げそうだ」
「工場が多いな、金銭が期待できるぞ」
山ん中に入ると
「この勾配なら輸送に時間が・・・」

信長の野望脳。
もう野望が止まんないわけです。
あふれ出す野心が、僕の本能寺に火をつけるわけです。

2013.05.20 
NHKがネットワーク世代向けの新技術として、
ハイブリッドキャストなるものを開発中だそうです。

スマホやタブレットにインストールしたアプリとのリアルタイム連携するというもの。
というかF1のLiveTimingのスマホ版。アレです。

わかりやすい例?でいうと、FPSのミニマップみたいな感じ。

一番上のリンク先にある画像はサッカーで、
画面に映っていない選手の動きとかが一目でわかるのでフォーメーションや
マークの移し変えなんかが見やすい。


個人的には野球でやってくれるとうれしい。
yahooなどで一球速報とかやってくれるけど、テキストだから状況がわかりづらいんですよね。





写真

埼玉スタジアムにサッカーを見にいってきました。
浦和レッズ対鹿島アントラーズ。

偶然にもこの試合、Jリーグ20周年の記念試合でした。
試合開始前に短いセレモニーがあって、上の画像はその写真。
ゲストにポンテアルシンドが登場し、大いに盛り上がっていました。

日本語でのスピーチや例のCMの決め台詞?を言ってくれるなど、
やはりアルシンドの方が一枚役者が上でした。
鹿島サポーターからのアルシンドコールも良かった。


試合自体は久しぶりのサッカー観戦ということでとても楽しめました。
ただアウェイ側の席だったのに鹿島が負けてしまったことと、
浦和が決めた勝ち越し点が疑惑のオフサイド判定だった
(しかも決めたのが去年まで鹿島にいた興梠選手)ことで試合終了後は微妙な感じに。


うぅむ、しかし外で見るスポーツはやはり気持ちいい。
雨だったけどそれでも。

後はラグビーだな。早くシーズン始まってくれないか。





F1は開幕4戦のフライアウェイを終えて、
今週ヨーロッパに帰ってきました。
帰ってきましたというか、こちら側としては帰っていきましたというか。

とりあえずヨーロッパラウンド、
前戦から3週間空いたことと、全チーム本拠地から車で移動できる場所での開催ということで
大体毎年ほぼ全チームのマシンに大幅アップデートがあります。
まさに第二ラウンド、序章から本章へといったところ。

当然マクラーレンも大幅アップデート。
しかしその殆どが「効果薄」。
余りある伸びしろ分を埋めるというか伸ばすというか、
なんつーかそんな感じのは出来てませんでした。

3週間待たされた分がっかり感が高かった。
なんというか、もらった起き上がり小法師が自分のだけ起き上がらなかった前○さんみたいな、
むしろそんな○原さんを見てしまった周りの方々のような、
もう「おぉ・・・何とぃぅ」状態です。

しかしそんなことでファンはやめられない。
チームがつらいときに応援を続けてこその~という心意気で、上記の空気になっても
「これwwww これもう笑うとこじゃねwwwww ちょっと僕シリアス駄目なんですけどwwwwww」
的な感じで場を和ませるのだ。

まぁ決勝ではダブル入賞していたので、
言うほどダメダメでも無いんですけどね。
もちろんチームがいるべき場所にはほど遠いけれども。

いやぁそれにしても今回の津川さんの解説は良かった。
いまいちわかってなかったFRICシステム等々についての説明がすばらしかった。
ルノーエンジン搭載車が速い理由が少し解った気がします。

2013.05.13